青山学院大学理工学部の英語

Reading型
出題割合
Grammer型
出題割合

青山学院大学理工学部の英語に近い出題傾向の大学

大学名 類似度
中央大学経済学部 92.46%
日本大学商学部 92.15%
日本大学理工学部 90.95%
大東文化大学共通問題 90.83%
日本大学生物資源学部 89.56%

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長文読解
内容一致
16.4% 長文読解
英文和訳
3.6%
長文読解
正誤問題
0.0% 長文読解
自由英作
0.0%
長文読解
言い換え
0.0% 長文読解
本文要約
0.0%
長文読解
空所補充
9.1% 会話文読解
内容一致
9.1%
長文読解
標題問題
1.8% 会話文読解
空所補充
9.1%
長文読解
文法正誤
0.0% 会話文読解
言い換え
0.0%
長文読解
指示問題
0.0% 会話文読解
英文和訳
0.0%
長文読解
文章挿入
0.0% 会話文読解
和文英訳
0.0%
長文読解
和文英訳
0.0%
長文問題以外の分析はこちら
英文法
記述補充
0.0% 英作文
英文和訳
0.0%
英文法
選択補充
34.5% 英作文
自由英作
0.0%
英文法
正誤問題
0.0% グラフ
読み取り
0.0%
英文法
整序問題
7.3% 発音
アクセント
0.0%
英文法
語彙問題
9.1% その他 0.0%
英作文
和文英訳
0.0%
長文読解1題、文法問題3題、会話文読解1題の構成である。長文読解問題は標準的な難易度のものが出題されているが、非常に長い長文が使用されることが多いため、普段より超長文を読むことに慣れていることが大切になる。また大問1の長文読解では設問が英問英答のため身構えてしまうかもしれないが、設問自体の難易度はそこまで高くはないので落ち着いて対応しよう。大問2以降は文法問題と会話文読解が続くが難易度は標準的である。特に文法問題に関してはセンター試験レベルの難易度のものが多く、応用ができることより基礎的な文法事項をしっかり理解した上で対処する能力が見られてると思われる。なお、理工学部はA日程とB日程がほぼ同様の出題傾向となるが、B日程は文法の大問が1題少なくなる点に注意。

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