中央大学文学部の英語

Reading型
出題割合
67.4% Grammer型
出題割合
32.6%

さらに細かい分析はこちら

長文問題の分析はこちら
長文読解
内容一致
11.6% 長文読解
英文和訳
0.0%
長文読解
正誤問題
0.0% 長文読解
自由英作
0.0%
長文読解
言い換え
0.0% 長文読解
本文要約
0.0%
長文読解
空所補充
23.3% 会話文読解
内容一致
0.0%
長文読解
標題問題
0.0% 会話文読解
空所補充
23.3%
長文読解
文法正誤
0.0% 会話文読解
言い換え
0.0%
長文読解
指示問題
7.0% 会話文読解
英文和訳
0.0%
長文読解
文章挿入
2.3% 会話文読解
和文英訳
0.0%
長文読解
和文英訳
0.0%
長文問題以外の分析はこちら
英文法
記述補充
0.0% 英作文
英文和訳
4.7%
英文法
選択補充
0.0% 英作文
自由英作
0.0%
英文法
正誤問題
11.6% グラフ
読み取り
0.0%
英文法
整序問題
11.6% 発音
アクセント
0.0%
英文法
語彙問題
0.0% その他 0.0%
英作文
和文英訳
4.7%
例年の傾向としては、大問6題構成で出題されることが多い。会話文が1題、語彙・文法問題が2題、部分英作文と英文和訳問題が1題ずつ、そして長文問題が1題という構成だ。前半の5題は、ほぼ知識問題だ。会話文の問題も、会話形式の出題ではあるが、実際に問われるのは文法知識が多い。その後も、整序問題と正誤問題が続く。決して易しいレベルの文法問題ではないが、文法書の知識をしっかりと身につけ過去問の対策を行えば、解答に苦労する問題ではないだろう。英作文と英訳問題も、大学受験に頻出の単語を記述できるまで暗記を行い、構文知識を身につけることで対応は可能だろう。文学部の問題の最大の特徴は、大問6の長文問題である。800語程度のかなり長めの文章が出題され、配点も全体のやく半数を占める。長文問題はこの1問のみになるので、ここでいかに失点せずに試験を終えられるかが、合否を左右する。問題の難易度は標準レベルで、小問内容も比較的取り掛かりやすいものになっている。その分、大きな失点は許されず、確実に得点を稼ぐことが必要だ。英作文や和訳問題に時間を取られすぎないように時間配分を行い、長文問題の解答時間を40分程度は確保したい。

傾向に合わせた書籍はこちら

中央大学文学部の英語に近い出題傾向の大学

大学名 類似度
日本大学薬学部 93.91%
東京理科大学理学部(応用数学、応用物理、応用化学) 82.32%
専修大学第1日程 81.53%
成蹊大学文学部 80.28%
立教大学理学部 79.66%

更新日:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

Copyright© 学部〜まなぶ〜 , 2021 All Rights Reserved Powered by STINGER.