中央大学国際情報学部の英語

Reading型
出題割合
55.6% Grammer型
出題割合
44.4%

さらに細かい分析はこちら

長文問題の分析はこちら
長文読解
内容一致
15.6% 長文読解
英文和訳
0.0%
長文読解
正誤問題
0.0% 長文読解
自由英作
0.0%
長文読解
言い換え
4.4% 長文読解
本文要約
0.0%
長文読解
空所補充
22.2% 会話文読解
内容一致
0.0%
長文読解
標題問題
2.2% 会話文読解
空所補充
11.1%
長文読解
文法正誤
0.0% 会話文読解
言い換え
0.0%
長文読解
指示問題
0.0% 会話文読解
英文和訳
0.0%
長文読解
文章挿入
0.0% 会話文読解
和文英訳
0.0%
長文読解
和文英訳
0.0%
長文問題以外の分析はこちら
英文法
記述補充
0.0% 英作文
英文和訳
0.0%
英文法
選択補充
22.2% 英作文
自由英作
0.0%
英文法
正誤問題
0.0% グラフ
読み取り
11.1%
英文法
整序問題
0.0% 発音
アクセント
11.1%
英文法
語彙問題
0.0% その他 0.0%
英作文
和文英訳
0.0%
2019年より新設された学部である。英国2科目受験となっており、英語の配点が大きくなっている。英問英答の大問6題構成になっており、長文問題が3題、会話文が1題、語彙・文法問題が1題、発音アクセント問題が1題となっている。問題レベルは標準的であり、スタンダードな問題が多く出題される。私立大学にはあまり出題されない発音アクセント問題が出題されるが、センター試験の昔の傾向にもあった文中の強調される語句を選択する形式の問題のため、必要以上の対策は不要であろう。また、読解問題の中に資料の読み取り問題が出題されるが、内容としては平易なものとなっている。こちらもセンター試験の大問4を用いて対策が可能であろう。時間制限に対しての解答数も多くないので、余裕を持って取り組むことができる。しかし、冒頭でも述べたように英語の配点が大きいので、確実に点数を取るようにはしておきたい。

傾向に合わせた書籍はこちら

中央大学国際情報学部の英語に近い出題傾向の大学

大学名 類似度
明治大学経営学部 89.46%
明治大学総合政策学部 88.28%
日本大学生産工学部 87.00%
青山学院大学教育人間科学部 86.14%
東洋大学2月11日入試 85.59%

更新日:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

Copyright© 学部〜まなぶ〜 , 2021 All Rights Reserved Powered by STINGER.