法政大学2月11日入試の英語

Reading型
出題割合
64.8% Grammer型
出題割合
35.2%

法政大学2月11日入試の英語に近い出題傾向の大学

大学名 類似度
立教大学観光学部(観光) 92.50%
立教大学経済学部(経済,会計ファイナンス) 92.50%
立教大学現代心理学部(映像身体) 92.03%
立教大学コミュニティ福祉(福祉) 92.03%
立教大学社会(社会、現代文化、メディア社会) 92.03%

さらに細かい分析はこちら

長文問題の分析はこちら
長文読解
内容一致
25.9% 長文読解
英文和訳
0.0%
長文読解
正誤問題
0.0% 長文読解
自由英作
0.0%
長文読解
言い換え
16.7% 長文読解
本文要約
0.0%
長文読解
空所補充
7.4% 会話文読解
内容一致
0.0%
長文読解
標題問題
1.9% 会話文読解
空所補充
9.3%
長文読解
文法正誤
0.0% 会話文読解
言い換え
0.0%
長文読解
指示問題
0.0% 会話文読解
英文和訳
0.0%
長文読解
文章挿入
3.7% 会話文読解
和文英訳
0.0%
長文読解
和文英訳
0.0%
長文問題以外の分析はこちら
英文法
記述補充
0.0% 英作文
英文和訳
0.0%
英文法
選択補充
18.5% 英作文
自由英作
0.0%
英文法
正誤問題
0.0% グラフ
読み取り
11.1%
英文法
整序問題
0.0% 発音
アクセント
0.0%
英文法
語彙問題
0.0% その他 5.6%
英作文
和文英訳
0.0%
2月11日日程は理系学部の入試問題である。大問7題で構成されており、大問1と2は文法や会話文の空所補充、大問3以降は全て長文問題である。文章内容は、ロボットやインターネットなどの理系の技術系のものが多く出題されており、図表なども挿入された他学部と少し違った問題が出題される。大問1と2で基礎的な知識問題が出題されるが、大問3以降の長文問題では文法知識を問われるような問題はあまり出題されない。長文問題の小問は、言い換え問題や内容一致などがメインとなる。したがって、いかに文章内容をしっかりと理解できるかで、合否が左右される。ただし、少し専門的な用語を勉強する必要はあるが、そこまで難解なものは出題されないはずだ。通常の単語帳に加え、リンガメタリカのような単語帳で、理系分野の単語だけでも押さえておきたい。また、大問3の不要文の選択や図表選択の問題のように、長文問題の一部がセンター試験の問題と酷似している。市販の教材に加えて、センター試験の過去問演習は繰り返し行っておくほうが良いだろう。大問数が7題と多いので、大問1と2で時間を稼ぎ、後半の読解問題にしっかりと時間を充てられるようにしておきたい。

傾向に合わせた書籍はこちら

更新日:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

Copyright© 学部〜まなぶ〜 , 2021 All Rights Reserved Powered by STINGER.