法政大学2月9日入試の英語

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長文読解
内容一致
26.0% 長文読解
英文和訳
0.0%
長文読解
正誤問題
0.0% 長文読解
自由英作
0.0%
長文読解
言い換え
8.0% 長文読解
本文要約
0.0%
長文読解
空所補充
16.0% 会話文読解
内容一致
10.0%
長文読解
標題問題
0.0% 会話文読解
空所補充
0.0%
長文読解
文法正誤
4.0% 会話文読解
言い換え
4.0%
長文読解
指示問題
0.0% 会話文読解
英文和訳
0.0%
長文読解
文章挿入
0.0% 会話文読解
和文英訳
0.0%
長文読解
和文英訳
0.0%
長文問題以外の分析はこちら
英文法
記述補充
0.0% 英作文
英文和訳
0.0%
英文法
選択補充
30.0% 英作文
自由英作
0.0%
英文法
正誤問題
0.0% グラフ
読み取り
0.0%
英文法
整序問題
0.0% 発音
アクセント
0.0%
英文法
語彙問題
0.0% その他 2.0%
英作文
和文英訳
0.0%
大問4題で出題される。大問1は語彙・文法や会話表現の空所補充、大問2と3は1000語程度の長文問題、大問4はインタビュー形式の会話文という構成だ。小問数は多いが、文章レベルとしては標準的な物になっており、対策をしっかりと行えば、そこまで難解な問題ではない。大問2以降は、長い文章を読み解く必要があるので、速読や文章の要約などのスキルは必須である。また、大問4のインタビュー形式の会話文も、あまり大学入試でみない形式となるため、過去問の演習を行い、慣れておく必要があるだろう。とにかく、大問1に時間をかけず、長文問題にしっかりと時間を充てることが重要となる。ただし、長文の内容一致問題で、注意すべき点もある。内容一致問題で、本文の内容に合わないものを選択する問題が出題される。その際に、本文に記述のないものは正解となる。明確に本文内容に反するものだけでなく、記述のないものを判断する力も要求されるので、その点は注意をしてほしい。

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この記事を書いた人

大学受験のことを中心に書いています。偏差値40台の高校から1年間の浪人生活を経て、早慶上智に合格。大学受験の勉強を楽しく、少しでも効率的に進めることができるようにする記事を書いています。高すぎる志望校、届かない夢がある方、応援させてください!受験勉強を頑張って夢を掴みましょう!

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