法政大学2月9日入試の英語

Reading型
出題割合
68.0% Grammer型
出題割合
32.0%

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長文読解
内容一致
26.0% 長文読解
英文和訳
0.0%
長文読解
正誤問題
0.0% 長文読解
自由英作
0.0%
長文読解
言い換え
8.0% 長文読解
本文要約
0.0%
長文読解
空所補充
16.0% 会話文読解
内容一致
10.0%
長文読解
標題問題
0.0% 会話文読解
空所補充
0.0%
長文読解
文法正誤
4.0% 会話文読解
言い換え
4.0%
長文読解
指示問題
0.0% 会話文読解
英文和訳
0.0%
長文読解
文章挿入
0.0% 会話文読解
和文英訳
0.0%
長文読解
和文英訳
0.0%
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英文法
記述補充
0.0% 英作文
英文和訳
0.0%
英文法
選択補充
30.0% 英作文
自由英作
0.0%
英文法
正誤問題
0.0% グラフ
読み取り
0.0%
英文法
整序問題
0.0% 発音
アクセント
0.0%
英文法
語彙問題
0.0% その他 2.0%
英作文
和文英訳
0.0%
大問4題で出題される。大問1は語彙・文法や会話表現の空所補充、大問2と3は1000語程度の長文問題、大問4はインタビュー形式の会話文という構成だ。小問数は多いが、文章レベルとしては標準的な物になっており、対策をしっかりと行えば、そこまで難解な問題ではない。大問2以降は、長い文章を読み解く必要があるので、速読や文章の要約などのスキルは必須である。また、大問4のインタビュー形式の会話文も、あまり大学入試でみない形式となるため、過去問の演習を行い、慣れておく必要があるだろう。とにかく、大問1に時間をかけず、長文問題にしっかりと時間を充てることが重要となる。ただし、長文の内容一致問題で、注意すべき点もある。内容一致問題で、本文の内容に合わないものを選択する問題が出題される。その際に、本文に記述のないものは正解となる。明確に本文内容に反するものだけでなく、記述のないものを判断する力も要求されるので、その点は注意をしてほしい。

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法政大学2月9日入試の英語に近い出題傾向の大学

大学名 類似度
早稲田大学理工学部(先進・創造・基幹) 94.41%
明治大学商学部 91.19%
立教大学文学部 88.65%
立教大学現代心理学部(映像身体) 88.10%
立教大学コミュニティ福祉(福祉) 88.10%

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