駒澤大学T方式(グローバル•メディア•スタディーズ学部除く)の英語

目次

さらに細かい分析はこちら

長文問題の分析はこちら
長文読解
内容一致
18.4% 長文読解
英文和訳
0.0%
長文読解
正誤問題
0.0% 長文読解
自由英作
0.0%
長文読解
言い換え
2.0% 長文読解
本文要約
0.0%
長文読解
空所補充
8.2% 会話文読解
内容一致
2.0%
長文読解
標題問題
0.0% 会話文読解
空所補充
4.1%
長文読解
文法正誤
0.0% 会話文読解
言い換え
2.0%
長文読解
指示問題
2.0% 会話文読解
英文和訳
0.0%
長文読解
文章挿入
0.0% 会話文読解
和文英訳
0.0%
長文読解
和文英訳
0.0%
長文問題以外の分析はこちら
英文法
記述補充
0.0% 英作文
英文和訳
0.0%
英文法
選択補充
20.4% 英作文
自由英作
0.0%
英文法
正誤問題
0.0% グラフ
読み取り
0.0%
英文法
整序問題
10.2% 発音
アクセント
10.2%
英文法
語彙問題
20.4% その他 0.0%
英作文
和文英訳
0.0%
例年大問10題で出題される。長文問題が3題、会話文が1題、語彙・文法問題が5題、発音アクセントが1題という構成である。駒澤大学の英語の特徴は、とにかく問題数が多いということにある。小問数は50問とかなりの数になっており、それでいて制限時間も60分と問題数にしては短めの設定である。難易度自体はそこまで高くなく、標準的な物ではある。したがって、速読の対策がかなり重要となる。また、問題の半数以上が語彙・文法問題となっている。この辺りの問題は、文法書で徹底的に頭に叩き込むようにしておきたい。考えて解くのではなく、反射的に解答が出るぐらい反復して演習をしておきたい。大学受験で問われる文法問題は、ある程度パターン化されている。形を見ただけで解答ができるよう、知識系には時間をかけておくことが望ましい。全体を通して、レベルは基礎から標準程度である。とにかく解答速度を最大化して、受験には臨みたい。

傾向に合わせた書籍はこちら

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

大学受験のことを中心に書いています。偏差値40台の高校から1年間の浪人生活を経て、早慶上智に合格。大学受験の勉強を楽しく、少しでも効率的に進めることができるようにする記事を書いています。高すぎる志望校、届かない夢がある方、応援させてください!受験勉強を頑張って夢を掴みましょう!

コメント

コメントする

目次