成蹊大学理工学部の英語

Reading型
出題割合
73.5% Grammer型
出題割合
26.5%

成蹊大学理工学部の英語に近い出題傾向の大学

大学名 類似度
法政大学2月8日入試 80.40%
明治大学理工学部 79.51%
専修大学第1日程 74.89%
法政大学グローバル教養学部 74.79%
法政大学2月16日入試 74.11%

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長文問題の分析はこちら
長文読解
内容一致
2.9% 長文読解
英文和訳
2.9%
長文読解
正誤問題
0.0% 長文読解
自由英作
0.0%
長文読解
言い換え
8.8% 長文読解
本文要約
0.0%
長文読解
空所補充
35.3% 会話文読解
内容一致
0.0%
長文読解
標題問題
0.0% 会話文読解
空所補充
0.0%
長文読解
文法正誤
11.8% 会話文読解
言い換え
0.0%
長文読解
指示問題
11.8% 会話文読解
英文和訳
0.0%
長文読解
文章挿入
0.0% 会話文読解
和文英訳
0.0%
長文読解
和文英訳
0.0%
長文問題以外の分析はこちら
英文法
記述補充
0.0% 英作文
英文和訳
0.0%
英文法
選択補充
0.0% 英作文
自由英作
0.0%
英文法
正誤問題
0.0% グラフ
読み取り
0.0%
英文法
整序問題
0.0% 発音
アクセント
0.0%
英文法
語彙問題
23.5% その他 2.9%
英作文
和文英訳
0.0%
大問3題で構成されている。長文問題が2題、語彙問題が1題という形式である。成蹊大学理工学部の問題には2点の特徴がある。1点目は、記述形式と選択形式の混合型試験であることだ。長文内では、和文英訳を求められる問題が頻出である。指示後内容を補いながら記述する必要があるため、本文内容を精読する力も必要だ。また、最後の語彙問題に関しては、指定された単語を書く必要がある。記述する単語自体は難しいものではないが、大学受験において読めるけど書けないということはよく起きる。単語帳の標準レベルの単語ぐらいは記述できるまで、暗記をしておく必要がある。2点目は、イラストや図表が含まれた文章が出題される点である。私立入試の問題にはあまりないパターンである。センター試験の過去問や、場合によってはTOEICの問題なども活用して、対策しておくことが望ましいだろう。このように、他の大学ではあまり出題されない特異なものが多く出題される。文章内容や使用される単語のレベルは標準的なものではあるが、過去問の対策は早期から取り掛かる必要がある。

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