早稲田大学国際教養学部の英語

Reading型
出題割合
98.3% Grammer型
出題割合
1.7%

早稲田大学国際教養学部の英語に近い出題傾向の大学

大学名 類似度
早稲田大学政治経済学部 94.46%
関西大学全学部共通問題 86.85%
甲南大学全学部共通問題 86.77%
慶應義塾大学法学部 85.72%
明治大学情報コミュニケーション学部 85.04%

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長文問題の分析はこちら
長文読解
内容一致
36.2% 長文読解
英文和訳
0.0%
長文読解
正誤問題
0.0% 長文読解
自由英作
0.0%
長文読解
言い換え
13.8% 長文読解
本文要約
1.7%
長文読解
空所補充
15.5% 会話文読解
内容一致
0.0%
長文読解
標題問題
0.0% 会話文読解
空所補充
15.5%
長文読解
文法正誤
0.0% 会話文読解
言い換え
0.0%
長文読解
指示問題
0.0% 会話文読解
英文和訳
0.0%
長文読解
文章挿入
15.5% 会話文読解
和文英訳
0.0%
長文読解
和文英訳
0.0%
長文問題以外の分析はこちら
英文法
記述補充
0.0% 英作文
英文和訳
0.0%
英文法
選択補充
0.0% 英作文
自由英作
1.7%
英文法
正誤問題
0.0% グラフ
読み取り
0.0%
英文法
整序問題
0.0% 発音
アクセント
0.0%
英文法
語彙問題
0.0% その他 0.0%
英作文
和文英訳
0.0%
長文読解2題、会話文読解1題、英文要約1題、自由英作文1題の出題傾向が続いている。早稲田大学の中では最難関の英語が出題されると考えて良い。長文読解の出題形式については内容一致や語彙に関するものが多く一般的であるが、詳細な情報の読み取りが必要になるものも多く精読力が大切になる。会話文読解に関しても口語表現が大切になるため、単語や熟語の知識だけでなく普段から口語表現のボキャビルディングを意識しよう。要約問題に関しては日本語で回答する形式と高を括らず、意見と具体例をしっかり切り分けて回答することが大切になる。本学では文学部や文化構想学部で頻出の内容なので確認したい。最後の問は自由英作文になり、自身の立場を踏まえて主張と具体例を交えながら述べる必要がある。本学の政治経済学部でも毎年必須の出題形式なので確認すると良い。

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