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早稲田大学社会科学部の英語

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入試の傾向を知る

入試の概観

文法問題1題、長文読解4題が近年の傾向である。社会科学部では第1問に文法正誤問題を出題するのが決まった形式であるが、この問題が非常に難しいため対策が大切になる。間違った問題を選ぶだけでなく、間違いがないNO ERRORの選択肢も多いため、正しい文法知識がないと正答にたどり着くことができない。早稲田大学内では法学部や人間科学部に正誤問題が出題され、他学では上智大学が好む形式であるため対策が必要な場合は確認すると良い。長文読解はその他の学部と似通った傾向ではあるが、内容は比較的難しく選択肢も曖昧なものが多い。選択肢を複数選ばせる問題も多く受験生を苦しめている。

Reading型とGrammer型の出題割合は?

Reading型割合Grammer型割合
77.8%22.2%

入試問題の出題傾向分析

Reading型の出題分析

内容一致TF問題
66.7%0.0%
言い換え空所補充
0.0%11.1%
タイトル問題文法問題
0.0%0.0%
指示問題文章挿入
0.0%0.0%
和文英訳英文和訳
0.0%0.0%
自由英作文本文要約
0.0%0.0%
会話文内容一致会話文言い換え
0.0%0.0%
会話文空所補充会話文和文英訳
0.0%0.0%
会話文英文和訳
0.0%

Grammer型の出題分析

文法記述補充文法選択補充
0.0%0.0%
文法正誤文法整序
22.2%0.0%
ボキャブラリー和文英訳
0.0%0.0%
英文和訳自由英作文
0.0%0.0%
グラフ読み取り発音アクセント
0.0%0.0%
会話文文法会話文挿入
0.0%[type57]

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この記事を書いた人

大学受験のことを中心に書いています。偏差値40台の高校から1年間の浪人生活を経て、早慶上智に合格。大学受験の勉強を楽しく、少しでも効率的に進めることができるようにする記事を書いています。高すぎる志望校、届かない夢がある方、応援させてください!受験勉強を頑張って夢を掴みましょう!

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